エッチの時に跳ねまくる女性との出会い~出会い系エピソード~

エッチの時に跳ねまくる女性との出会い~出会い系エピソード~

私は恋愛マニアです^^
素敵な出会いを探し続けていますよ。

今回は半年ほど前の、エッチの時にピョンピョン跳ねまくる女性との出会い系エピソードです。


今回の出会い系エピソードはこんな感じ!

エロエロ指数
100%
ビックリ指数
70%
おもしろ指数
70%

エッチでノリのいい女性と出会いました

プロフィールの内容が結構エッチで、ノリがいい感じの女性が気になり、メールを送ってみました。

当日の夜に返信をもらいましたが、返信のメールがかなりノリノリな感じだったので、もしかして援デリ業者にメールしてしまったかな、と思っていましたが、最初からお金を要求するようなこともなかったので、普通に出会いを求めている女性だな、と思い、その後メールを重ねました。

初めてのメールから2週間ぐらいやりとりをした後、どちらからともなくそろそろ会ってみたいね、という話になり、二人の日程を調整して、その週の週末の夜に会うことになりました。

待ち合わせの場所に来た彼女の容姿は、結構派手な感じで、肉付きのいい女性で、おっぱいも大きめだったので、おっぱい星人の私としてはスグに気に入ってしまいました^^

その後、予約していたダイニングバーに行って、美味しい食事とお酒を楽しみながら、メールではできなかったいろんな話をしました。
彼女は最初からノリがいい感じでしたが、お酒が進むうちに更にノリノリになってきて、エッチな話もかなり盛り上がりました。

その後、もう一軒バーに行きましたが、彼女はベロベロに酔っていて、このまま誘えば今日エッチできそうでしたが、その日は紳士なふりをして(笑)、お互いに終電までには帰りました。

翌日、彼女から早速連絡があり、またスグ会いたい、ということだったので、次の週末に会う約束をしました。
そのメールで、私が次回は覚悟して勝負パンツ穿いてくるように伝えると、ノリよくOKしてくれました^^

いよいよエッチすることになりました!

その日は、二人で待ち合わせして、予約していたレストランで美味しい食事とお酒を少し楽しんで、その後、ラブホテルに向かいました。

先に彼女にシャワーを浴びてもらって、その後に私もシャワーを浴び、お互いに下着だけの姿でベッドの中に入りました。

ベッドでは、彼女の方からキスをしてきました。
彼女の舌が私の舌にからみついてきて、粘膜と粘膜がまとわりつく感覚がクセになりそうでした。
彼女のキスは、私が今まで出会った女性の中で一番上手でした。

二人はキスをしながら、お互いの体を強く抱きしめ合っていました。

そして、彼女のブラジャーを外すと、そこからは張りのあるの乳房と、少し黒ずんだ卑猥な色の乳首があらわれました。
私は、彼女のおっぱいと乳首を手と舌を使い愛撫しました。

その後、彼女のTバックのパンティも脱がしてしまい、彼女の割れ目に指を這わせると、そこはもう十分に濡れていました。

最初は割れ目をなぞるように愛撫しましたが、その後、充血して固くなったクリトリスを私の中指の腹で優しく愛撫しました。

すぐに指だけでは我慢出来なくなり、彼女の秘部に私の顔をうずめました。

私の舌は彼女のクリトリスに絡みついていきました。
舌先をクルクルと回転させながら、優しくクリトリスを愛撫していると、まもなく彼女は
「あーっ。気持ちいい。気持ちいい。もうイキそう。」
と大きな声をあげました。

と、同時に、
「ピュッ」
と水鉄砲で水をかけられたような感じで、私の顔は水分でビショ濡れになりました。

そして、彼女の体はヒクヒク波打っていました。

彼女を恥ずかしがらそうとして、
「こんなにビショビショになってるよ。エッチだね。」
と言うと、
「私、気持ちいいと潮を吹いちゃうの。潮吹かれちゃうと興奮するでしょ?^^ 次は、私が攻める番ねっ。」
と恥ずかしがりもせず、屈託なく笑いながら返事しました。

その後、彼女は私のペニスを手にして、
「すっごい太くて堅いね。気持ちよさそう。」
とつぶやいた後、彼女は私のペニスを口に含みました。

キスの時と同様、彼女の舌の動きは絶妙で、亀頭に絡みついてくる感覚は耐え難いもので、すぐに我慢できなくなりました。

「我慢出来ないから、もう入れたいよ。ナマで入れてもいい?」
そう私がいうと、彼女は了解してくれました。

私はフェラで堅くなったペニスを、正常位で彼女の秘部に挿入しました。

彼女の秘部は非常に締まりがよく、入れた瞬間からペニスがギュッと圧迫されている感じで、とっても気持ちよかったです。

気持ちいいのをガマンして腰を振っていると、彼女は、
「気持ちいいっ。気持ちいいっ。またイッちゃう!」
と叫んだと思うと、すぐに大きく体を揺らしながらイッてしまいました。

そして、また潮を吹いたようで、ベッドはビショビショになっていました。

その後、騎乗位、バック、と体位を変えながら彼女の秘部をペニスで突いて刺激し続けました。

もう一度、正常位に戻り、彼女の体を抱きしめながら動いていると、彼女の秘部が今まで以上に締まってきて、私ももうガマンの絶頂に達していました。

フィニッシュで、彼女はフィッシュのように跳ねまくっていました!

私が
「もうイクよ。」
と伝えると、
「私もイキそう!」
と言うので、最後にもう一度激しくピストン運動をして、本当にイク寸前で彼女の秘部から抜き、彼女のお腹に出そうとしました。

すると、ペニスを彼女の秘部から抜いた途端、彼女の体はベッドの上で体を波打たせながら飛び跳ねていました。
まるで、釣りあげたばっかりの活きのいい魚がピョンピョン跳ねているかのように。

私は精子をお腹に出したかったのですが、彼女がピョンピョン跳ねるので、いろんなところに飛び散ってしまいました^^

彼女は私とのエッチが相当気持ちよかったらしく、このエッチの後、すぐにおねだりしてきました^^

今回の女性はハッピーメールからの出会いでした。
いろんな目的の方がいらっしゃるので、希望のお相手を探せますよ。

会員登録も異性のプロフィール閲覧も無料で、お試しポイントも付いてきますので、ちょっと覗いてみませんか?

気になる方は、こちらからぴかぴか(新しい)
★ハッピーメール(18禁)★

また、おすすめ出会い系4選も参考にしてみてくださいね!

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする