痴漢願望が強い超エッチな女性との出会い~出会い系エピソード~

痴漢願望が強い超エッチな女性との出会い~出会い系エピソード~

私は恋愛マニアです^^
素敵な出会いを探し続けていますよ。

今回は1年半ほど前の、痴漢願望が強い超エッチな女性との出会い系エピソードです。


今回の出会い系エピソードはこんな感じ!

エロエロ指数
100%
ビックリ指数
90%
おもしろ指数
60%

痴漢願望が強い女性と出会いました

プロフィールの内容がちょっとエッチで、でも、あまり遊び慣れている感じがしない女性が気になり、メールを送ってみました。

翌日の夜に返信をもらいましたが、メールの内容は結構丁寧で、あまりふざけた人ではないことにホッとして、彼女としばらくメールを続けました。

メールを重ねていく間に、彼女はあまり人には言いにくい性癖を持っていることが分かり、お会いした時にカミングアウトする、とメールに書かれていたため、非常に気になり、彼女に早く会いたくなりました。

初めてのメールから3週間ぐらいやりとりをした後、そろそろ一度お会いしませんか、と誘ったところ、二つ返事で応じてくれて、その週の週末の夜に会うことになりました。

待ち合わせの場所に来た彼女の容姿は、マジメそうですが、背は低く、肉付きのいいぽっちゃりした可愛い感じの女性で、トランジスタグラマーが好みの私は、スグに気に入ってしまいました^^

予約していたレストランに入り、美味しい食事とお酒をいただきながら、メールでは出来なかったいろんな話をしました。

最初、彼女は少し緊張している感じもありましたが、お酒を重ねるうちに饒舌になり、エッチな話も始めました。

そして、会って1時間半ぐらいした頃には、お互いに打ち解けあい、彼女は恥ずかしそうに、自分の性癖について語りはじめました。

「実は、私、、、恥ずかしいんですけど、、、こんなこと初対面の人に言っていいのかわからないんですけど、、、痴漢願望があるんです。。。」

そうなんだ。
彼女は痴漢願望があるんだ。

見た目からは想像できませんでした。

見知らぬ人から公衆の場で辱められるシーンを想像するだけで、性的興奮が高まり、自分でオナニーする時は、いつも自分が痴漢されている姿を想像するんだそうです。

その気持ちを抑えることが出来なくなり、でも、全く見ず知らずの人に痴漢されることには抵抗があるため、出会い系で信頼できる男性を見つけ、その人に痴漢してもらうことを考え、登録したとの事なんです。

世の中にはいろんな女性がいるんですね。

そういう話を聞かされた私は、その痴漢という重責を担わないといけない、ということです^^

幸いに、彼女から気に入られ、お付き合いしていきたい、という意思も伝えられたので、早速、そのレストランで、痴漢ごっこの計画を立てはじめました。

彼女が通勤で使用している電車と、乗車区間、乗る時間帯を聞き、当日どの車両のどの入り口近くに乗車したかを連絡してもらうことにして、その日は別れました。

それを実行するのは、初めて会ったその日の翌日に設定したのです!

その日の夜は人生初の痴漢行為の前に、少し興奮して寝るのが遅くなってしまいました。

電車で痴漢ごっこをしてみました!

翌日は、彼女が乗る乗車駅の2つ先の駅に早目に向かい、彼女からの連絡を待ちました。

すると、5番目の車両の一番手前の乗車口から乗った旨の連絡があったため、私はホームを移動して、その車両に乗る場所に立ち、電車の到着を待ちました。

連絡があってから5分程度すると、電車がやってきて、私の前で5両目が停まりました。
ドアが開くと、少し奥の方に彼女の姿が見えました。

私は、通勤時間帯で混雑する電車の中をかきわけ、彼女の近くに移動しました。
そして、電車が発車する頃には、彼女の背後に移動していました。

私はバッグを左手に持ちながら、フリーな右手を恐る恐る彼女のお尻の上に置いて撫でてみました
スカートの上からでしたが、柔らかいお尻の肉は私の股間を刺激しました。

手を移動して、お尻の割れ目に手を這わせ、その割れ目を上下に撫でていると、彼女もお尻を少しムズムズと動かしだしました。

手で触るだけでガマンできなくなった私は、既に元気になっていた股間を彼女のお尻に押し当てました。
彼女のお尻の割れ目に、私の股間がハマった瞬間、言いようのない快感が体を貫きました。

もうじっとしていることが出来なくなり、私は軽く腰をグラインドさせ始めました。
すると彼女も、それに呼応するかのようにお尻をグラインドさせ始めました。

ただ、股間を押し付けているだけでは、もう止められなくなっている自分に気付き、私は周りに気付かれないように、彼女のスカートを右手で上までたくし上げ、パンティストッキングごしに彼女のお尻を撫で回しだしました。

罪悪感と、スカートごしではない彼女のお尻の感触に、私は今まで感じたことにない快感を味わっていました。

そして、自然と私の右手は彼女のお尻の割れ目の奥へと伸びていきました。
このパンティストッキングの下にある、彼女の秘部を刺激するために。

彼女の秘部の周りの肉は柔らかく、触っていてとても気持ちいいものでした。
しばらく私は、秘部の周りをまさぐっていました。

彼女の顔は見えませんでしたが、どんな顔をしているか想像するだけで興奮してきました。

その次の駅で、人の乗り降りがある中、私は彼女の背後を離れ、彼女の顔が見える正面に移動しました。

彼女は恥ずかしそうに顔を下に向けたため、表情はよく見えませんでしたが、興奮からか耳が紅潮していることはわかりました。

私は大胆にも、正面から彼女のスカートを右手で上にたくし上げ、彼女の太ももを手で撫で始めました。
その手は自然と、彼女の秘部の方に移動していきました。

そして、彼女の秘部の割れ目を中指でなぞっていると、私のその指は湿り気を感じていました。
そうです。彼女の割れ目は既にかなり濡れていて、そのことをパンティもパンティストッキングも隠せないぐらいの状態になっていたのです。

彼女の耳もとに私の口を近づけ、
「もう濡れているんだね。」
と囁くと、下を向いたままの彼女は更に下を向いてしまいました。

そして、パンティストッキングの中に手を!

私は、もうブレーキをかけることが出来なくなり、スカートの中に入れた右手を彼女のお腹のあたりまで移動させ、パンティストッキングのウエストテープと彼女のお腹の皮膚の間にもぐりこませ、彼女の素肌に触れながら、その手を秘部のある下の方へ動かしていきました。

すぐに、指はパンティに触れましたが、その指をパンティと彼女の下腹部の皮膚の間にもぐりこませ、彼女の素肌に触れながら、もっと下に移動させました。

すると、指は彼女のアンダーヘアに触れましたが、そのまま指を動かし続け、秘部の割れ目まで到達させました。

その瞬間、彼女の体ははビクッとしました。
後で聞いたのですが、ここまでのことをされるとは想像していなかったため、驚いていたようです。

でも、体は正直で、彼女の割れ目は愛液で溢れていました。
指に彼女の愛液がまとわりついてきました。

私は、その愛液を中指にまとわせ、そのまま彼女の割れ目の上にあるクリトリスに触れていました。

彼女のクリトリスは充血して勃起し、パンパンになっていました。

私は、中指の腹を優しく回転させながら、彼女のクリトリスを愛撫しました。
優しく、リズミカルに、彼女のクリトリスを刺激し続けました。

彼女は途中から、私のバッグを持った左手を掴んできて、体を支えているような感じになっていました。

彼女の割れ目からは、どんどん愛液が溢れ続けていました。
彼女の腰も小刻みに揺れてきました。

そして、5分程度経った頃でしょうか。
彼女は突然、足をガクッガクッとさせ、私の左手に全体重を預けていました。

イッてしまったようです。

もうしばらくで目的地の終点の駅に到着しそうでしたので、私は手を彼女の秘部からさっと移動させ、パンティストッキングから手を抜き、右手を元の位置に戻しました。

今までのことは夢だったのかな、と思わせるかのように、私はいつもの通勤時と何も変わらない状態に戻っていました。

唯一、私の右手の中指が彼女の愛液でヌルヌルに濡れていることを除き。

今回の女性はハッピーメールからの出会いでした。
いろんな目的の方がいらっしゃるので、希望のお相手を探せますよ。

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