おちんちんのサイズに詳しい女性との出会い~出会い系エピソード~

おちんちんのサイズに詳しい女性との出会い~出会い系エピソード~

私は恋愛マニアです^^
素敵な出会いを探し続けていますよ。

今回は1年ほど前の、おちんちんのサイズに詳しい女性との出会い系エピソードです。


今回の出会い系エピソードはこんな感じ!

エロエロ指数
100%
ビックリ指数
60%
おもしろ指数
90%

ノリのいい陽気な女性に出会いました

プロフィールの内容が陽気で、ちょっとエッチなことも好きそうな女性が気になり、援助交際目的かもしれないとは思いつつ、メールをしてみました。

その日の夜に返信をもらいましたが、幸いに援助交際目的や援デリ業者ではなかったので、メールの返信をしました。

メールを始めてから3・4回ぐらいすると、お互いにエッチな話もメールでするようになり、彼女は本当に陽気でノリがよいこともよく分かりました。

初めてのメールから1週間ぐらいやりとりをした後、一度飲みにでもいきませんか、と誘ったところ、すぐに応じてくれて、翌週の金曜の夜に会うことになりました。

待ち合わせの場所に来た彼女は、健康的な体つきをした可愛い感じの女性で、私の好みでしたので、心の中でガッツポーズをしていました^^

予約していたダイニングバーに入ると、美味しい食事とお酒をいただきながら、いろんな話をしました。
既にメールでもエッチな会話もしていたため、その延長戦みたいな感じで、エロい話もしながら、初対面であることも忘れ、二人で大爆笑して楽しい時間を過ごしました。

その日は、その後にもう一軒バーに寄りましたが、そのまま彼女を送って帰りました。

ただ、二軒目のバーでは、次回のデートの際にエッチに誘うつもりである話をしていたのですが、彼女はまんざらでもない感じで私の目を見ていましたので、次回は彼女をいただけるお約束は済ましていました^^

その後、彼女との連絡をして、初めて会った日から10日後に2回目のデートを約束しました。

当日はレストランで食事をした後、近くのラブホテルに二人で向かいました。

いよいよ彼女と初エッチしました!

ホテルに入ると、彼女が先にシャワーを浴びて、その後、彼女は下着姿であらわれました。
ムチッとした健康的な彼女の体のラインは、私の下半身を強く刺激しました。

私もシャワーを浴びて出てくると、彼女は既にベッドの中にいました。
そして、私に早く横に来るように催促してきました。

ベッドに入ると、彼女から私にキスをしてきました。
彼女の舌が口の中に入ってきて、私の舌に絡み付いてきました。
彼女はとってもキスが上手でした。

私は、彼女の体を抱き、下着の上からお尻や乳房を揉みながら、私自身はどんどん興奮していきました。

その後、彼女のブラジャーを外すと、既に勃起して尖った乳首が姿を見せました。
私は、その乳首を口に含め、舌で優しく転がしてあげました。
そして、もうひとつの乳首は私の手で優しくつまんであげました。

「あっ。気持ちいいっ。」
彼女の吐息が聞こえてきました。

しばらく、乳首への愛撫を続けていると、彼女の腰がうねうねと動きだしました。
体の芯が熱くなり、ガマンできなくなってきたのでしょう。

そして、彼女はボクサーパンツを脱がせ、私のペニスを手にしました。

「スッゴク熱くて太い!」
その後、彼女はいとおしそうに、ずっと私のペニスを手で優しくシゴき続けました。

私もお返しに、彼女のパンティーを脱がして、割れ目に指を這わせました。
既に、愛液が溢れていて、割れ目はヌルヌルしていました。

私はその愛液を中指ですくい取り、それを塗りつけるように優しく彼女のクリトリスを愛撫しました。
彼女のクリトリスはどんどん充血して硬くなり、それに呼応するように腰の動きも激しくなってきました。

その後、私は彼女の横から体を動かし、私の顔を彼女の股間にうずめました。
そして、私の舌を彼女の割れ目に這わせ、ゆっくりと舐めあげました。

そして、先ほど指での愛撫で勃起したクリトリスを、私の舌先でチロチロ舐めてあげました。

「あっ、それいい。○○さんの舌、とっても気持ちいい。」
彼女は悦びの声をあげました。

しばらくクリトリスへの愛撫を続けた後、その愛撫は続けたまま、中指を彼女の割れ目に挿入し、Gスポットの辺りを指の腹で軽く刺激し続けました。

すると、彼女の腰の動きがもっと激しくなり、そして愛液も溢れ出し、彼女の秘部はビショビショになっていました。

そして、それをしばらく続けていると、
「ああーっ。もうダメ。イキそう。イキそう。あーっ、イクーーッ。」

と絶叫しながら、体全身を大きく痙攣させて、イッてしまいました。

相当気持ちよかったのでしょう。
しばらく彼女は動けずにいました。

その彼女が起き上がってくると、
「そろそろ私が舐めたい。」
と言ってきて、今度は彼女が私の股間に顔を埋めました。

最初からいきなりペニスを口にほおばると、
「○○さんのおちんちん、長さは普通だけどすごく太い!」
と言い、再びペニスを口にすると、口の中で舌をペニスに絡ませ、一番刺激に弱い亀頭を集中的に攻めてきました。

彼女の舌がペニスにねっとりとまとわりついている間、すごく気持ちよくて、途中で少し口から抜いてもらわなければイッてしまうぐらいでした。

そして、私が
「もうガマンできないから入れようよ。」
と言うと、彼女が言いました。

彼女はおちんちんのサイズに詳しかった!

「いいよ。でも、○○さんのおちんちんは直径4cmぐらいあるから、ホテルに準備されている普通のコンドームだと、キツいでしょ。自分用のコンドーム持ってきてる?」

過去に女性からサイズのことで太いと言われたことはあったような気がしますが、私は自分のおちんちんのサイズを測ったりしたこともなかったですし、サイズのことは気にせず、コンドームは普通に売っているものを買っていました。

ですから、
「いや。そういうのを自分では準備していないし、買う時も普通のを買ってたよ。」
と返事しました。

すると彼女は、
「そうなんだ。でも、普通のサイズのコンドームだとキツくて気持ちよくないし、上手く着けられず、外れやすかったりするんだよ。」
と返してきました。

更に、
「コンドームは長さは関係なく、太さでサイズを選ばなきゃいけないんだよね。35mm程度ぐらいまでなら普通のMサイズ。40mmぐらいだとLサイズ。45mmぐらいだとXLサイズ。だから○○さんは、Lサイズのはず。」
と続けました。

私は、
「そうなんだ。でもLサイズのコンドームとか持ってないし。」
と言うと、

「そうだよね。じゃあ、今日は安全日だし、サイズの合わないコンドームするぐらいなら、ナマでする?」
と、彼女が期せずして嬉しい話をしてくるので、その日はそのお言葉に甘えて、ナマで、しかも中出しさせてもらいました^^

そして、次回のデートの時に、彼女と一緒にドラッグストアに行き、Lサイズのコンドームを買ってホテルで彼女につけてもらいましたが、確かに今までより締め付けがなくて装着感がよく、ナマには叶いませんが、今までのコンドームを着けてのエッチより10倍ぐらい気持ちよかったです^^

気になったので、後になってから聞いたのですが、彼女は若い頃、少しデリヘルのバイトをしていたらしく、その時にいろんな形のおちんちんを見て興味を持って、ペニスについて少し勉強したとの事でした^^

今回の女性はハッピーメールからの出会いでした。
いろんな目的の方がいらっしゃるので、希望のお相手を探せますよ。

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