カーSEXが大好きな女性との出会い~出会い系エピソード~

カーSEXが大好きな女性との出会い~出会い系エピソード~


私は恋愛マニアです^^
素敵な出会いを探し続けていますよ。

今回は3年ほど前の、カーSEXが大好きな女性との出会い系エピソードです。


今回の出会い系エピソードはこんな感じ!

エロエロ指数
80%
ビックリ指数
100%
おもしろ指数
70%

近くに住む女性と出会いました

プロフィールの内容がとても明るい感じで、住所が私の自宅の近くの女性が気になりメールをしてみました。
その日の夜に返信をもらい、相思相愛な感じになれたので、メールを続けました。

初めてのメールから2週間ぐらいやりとりをした後、まずは顔合わせだけでもしましょう、という話になり、郊外のレストランで待ち合わせすることにしました。
お互いに車で行くので、店内で待ち合わせすることにしました。

当日、私がお店の駐車場に到着したことをメールで告げると、彼女は先にお店に入っていたので、座っている場所をメールで確認して店に入りました。
彼女はすぐに見つかりました。
少しムチっとした可愛らしい、私好みの女性でした。

その日はランチの時間での待ち合わせで、お互いに車で来ていたため、お酒は飲まず、食事をしながら話しました。

お酒の力を借りる必要もなく、彼女はとてもよくしゃべってくれて、楽しい会話を楽しみました。

その日はその一軒だけでしたが、お互いに気に入り、すぐにまた次の約束をして、今度は夜に別のレストランで待ち合わせをしました。

初めて会った日も楽しかったのですが、2回目のデートは夜ということもあり、エッチな話も多く、前回以上に盛り上がりました。

彼女は、車でのSEXが好きらしく、そのため、車もワンボックスカーにしているとの事でした。

私は長くカーSEXはしていませんでしたが、彼女が望むならどこでもいいかなと思い、車でも大丈夫ですよ、と伝えたところ、早速、今日いかがですか、とのお誘いを受けたので、突然だなとは思いつつ、当然OKと返事しました^^

初めてのエッチが車の中でした!

もう夜の9時半を過ぎていました。
お互いの車2台でレストランを出ると、彼女の車について行きました。
車はどんどん山の方に進んでいきます。

しばらく行くと、彼女は山の中の木材工場のようなところに入り、そこの広い駐車場に車を停めました。
私も車を停め、そして、自分の車から出て、彼女のワンボックスカーに移動しました。

この場所は、過去にも経験のある場所で、問題ないそうです。
彼女はここで何人の男性とエッチしたのか聞きたくなりましたが、その時はとりあえず抑えました^^

二人で後部座席に移動すると、どちらからともなくキスをして、そしてすぐに彼女のブラウスとスカートを脱がしてしまいました。

とても健康的なムチムチした下着姿に、私はとても興奮して、ブラジャーの上から乳房を少し揉むと、すぐにブラジャーも脱がせ、彼女の張りのあるきれいなおっぱいを揉みしだきながら、舌で乳首を優しく転がしました。

「あっ。気持ちいいっ。」

彼女の吐息が聞こえてきましたが、私がその声がどんどん大きくなるのを楽しむため、乳首への刺激を強めていきました。

そして、パンティも脱がしてしまい、彼女の両足をシートの上に乗せて、M字開脚をさせました。
彼女は恥ずかしそうにしながらも、割れ目は正直で、濡れて光っていました。

私は、彼女の秘部に顔をうずめ、クンクンしながら、
「エッチないい匂いがするね。」
と言うと、
「ダメっ。そんなことしちゃイヤっ。」
と恥ずかしそうに言いました。

その後、私は割れ目に舌を這わせ、彼女の溢れる愛液を味わい、そして、その愛液を舌に絡めとり、クリトリスに塗りつけるように愛撫しました。

彼女のクリトリスが充血して硬くなってくるのを舌先で感じながら、指も挿入してGスポットを刺激しはじめました。

二つの刺激を続けていると、程なく彼女は、
「もうイッちゃう。イッちゃう。」
と言いながら、脚を大きく広げたまま、体全体を痙攣させてイッてしまいました。

外は夜なので少し寒いはずですが、その頃には車内の温度が二人の体温で温められたせいで、車のガラスは全て曇ってしまい、外が全く見えない状態になっていました。

今度は、私が服を脱ぎ、後部座席に座ると、彼女が私の股間の前にひざまずき、私のペニスをねっとり舐めてきました。

最初は亀頭や裏のスジを舌先でチロチロと舐めながら、その後、亀頭をすっぽりと飲み込み、口の中で舌を巧みに操りながら、私のペニスを優しく包みこみました。

彼女はフェラがとても上手で、何度となくイキそうになりましたが、その都度、口から出してもらい、何とかガマンしていました。

もうガマンできないので挿入!

そしてもういよいよガマンの限界がきたため、私から、
「もう入れてもいいよね。」
と言い、再び彼女をシートにM字開脚で座らせ、私のギンギンになったペニスを彼女の割れ目に当てがい、そして、ゆっくりと挿入していきました。

その時、突然、
「コン、コン。」
と、車のガラスをノックする音と同時に、男性の声が聞こえました。

「すみません。この駐車場はこの時間、使用禁止なんですが、どうかしましたか?」

えっ。この時間に誰?
守衛さん?
もしかして、エッチなことしてるのバレた?

最高の快感を迎える直前で、突然の訪問者。
こんな恥ずかしい状態のすぐ近くに、知らない人が立っている。

ただ、相手が誰であっても、この姿を見られるわけにはいきません。
幸いに車のガラスは曇っているため、我々がその訪問者の顔を見れないように、相手も中を見ることはできないはず。

二人は素っ裸のまま、ものすごい勢いで運転席と助手席に移動し、運転席の彼女がエンジンをかけて少し前に進むのに合わせ、私は曇ったフロントガラスの最低限必要な部分だけを手で拭いて、ゆっくりながら、守衛さんと思われるその人を置き去りにできる程度の速さで運転し、何とか、その木材工場の敷地外に逃げることに成功しました。

その人は追っかけてきませんでした。

そのことにホッとすると同時に、二人とも全裸で車に乗っている姿がこっけいで、しばらく二人で笑い転げていました。

その日は、車内でエッチすることを諦め、続きはラブホテルに場所を変えてしましたが、とっても興奮する一夜になりました^^

今回の女性はワクワクメールからの出会いでした。
いろんな目的の方がいらっしゃるので、希望のお相手を探せますよ。

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