精液を口から飲み過ぎちゃう女性との出会い~出会い系エピソード~

精液を口から飲み過ぎちゃう女性との出会い~出会い系エピソード~

私は恋愛マニアです^^
素敵な出会いを探し続けていますよ。

今回は2年ほど前の、精液を口からゴックンと飲み過ぎちゃうエロい女性との出会い系エピソードです。
超エロい話ですよ^^


今回の出会い系エピソードはこんな感じ!

エロエロ指数
100%
ビックリ指数
80%
おもしろ指数
80%

お酒好きの女性と出会いました!

優しい感じのプロフィールがとても気になり、その女性にメールを送ってみました。
返事を待っていると、翌日の土曜にメールの返信がありました。
その後、メールを通じて、お互いに素敵な人だな、という感情が芽生え、メールの交換を始めました。

その後、しばらく続けたメールの中で、彼女がかなりのお酒好きということがわかり、今度一緒に飲みに行きましょう、と誘っていたら、お互いの都合がいい日の調整が出来て、会うことになりました。

お酒好きの女性に満足してもらえるようなレストランを予約して、待ち合わせの日に約束の場所に行きました。

待ち合わせ場所には、とても可愛い女性が来てくれました。
心の中でガッツポーズしましたね^^

身長は165cm以上ありそうで、そしてグラマラスな体つきをしていました。
ただ、イケイケな感じではなく、プロフィール通りにとても優しそうな女性でした。

予約したレストランに入って、しばらくはお互いにおとなしい感じで話をしていましたが、お酒を1杯、2杯と重ねるうちに、二人とも陽気になり、楽しくいろんな話をし始めました。

彼女は本当にお酒が好きで、かなりのペースでお酒を飲み干していきました。
その度にテンションは上がり、真っ赤になった顔で楽しそうにおしゃべりをしていました。

お酒は好きだけど、酔って記憶をなくしたことはほとんどないとの事で、このペースで私も飲んでしまうと、先にツブれちゃうなと思い、自分のペースで飲むことに徹しました。

2時間以上、その店で美味しい食事とお酒を楽しんでいましたが、そろそろ別な店に行こう、という話になり、その後、近くのワインバーに入りました。

そこでも、彼女は注文したワインを私より早いペースでゴックンゴックンと飲んでいました。
本当にお酒が好き、って感じでしたね。

ところが、そのお店に入って1時間弱経った頃に、彼女が急に気分を悪くして、トイレに駆け込んでしまいました。
5分、10分経っても出てこないので、お店の従業員に了解をとり、女子トイレに向かいました。

すると、彼女はトイレで苦しそうにうずくまっていて、立ち上がる元気もありませんでした。
完全に飲み過ぎです。

私はお店の従業員に水をもらい、彼女に飲ませて、少しでも楽になるようにしてみました。

そんなことをしている間に終電の時間も近づいてきていたので、そのことを彼女伝えると、まだキツそうでしたが、お店を出て電車に乗る、と言ったので、私が彼女の体を支えながら、最寄の地下鉄の駅まで向かいました。

何とか駅の入り口の階段前まではたどりつけましたが、そこで彼女は階段にしゃがみこみました。
まだ、キツそうにしていました。

そのまましばらく時間が過ぎ、ついに終電の時間を過ぎてしまいました。

終電に乗り遅れたのでホテルへ

終電に乗り遅れてしまいましたが、彼女の自宅は結構遠いところでしたし、体調もなかなか回復しないので、近くのホテルに泊まり、朝一帰ることにしようか、と話すると、相変わらずキツそうでしたが、首を縦に振ることはできました。

過去にここまで酔った女性とホテルに入ったことはなかったのですが、女性がこんな感じだと、さすがにエッチなことを妄想することもありませんでしたね。

タクシーで近くのラブホテルまで送ってもらい、ホテルにチェックインすると、すぐに彼女はベッドに横たわり、キツそうではありながらも、やっとゆっくりできた、という感じで、そのままうとうとしだしました。

私は、寝顔を見れる位置に横たわり、しばらく彼女の顔を見ていました。

そのままどれぐらい時間が過ぎたでしょうか。
彼女はうとうとしたままでしたが、突然、私に抱きついてきました。
彼女のグラマラスな体で。

とても豊満な胸が私の体に当たり、そんな気分ではなかった私も少しエッチな気分になってしまいました。
そのまま、僕も彼女のお尻に手を回し、その形のいい桃のようなお尻をジーンズ越しながら、軽く撫でるように触ってみました。
ちょうどいい弾力があり、私はどんどんエロい気分になってしまいました。

すると、今度は彼女からキスを求めてきて、私もそれに応じました。
彼女の口は、吐いた後の酸っぱさを感じましたが、すぐにそれはなくなり、私の舌にまとわりつく彼女の舌のとりこになっていました。
私のペニスも元気になってきました。

そして、その後、彼女は小さな声でつぶやきました。
「エッチしたい。。。」って。

彼女とエッチなことに

こんなに可愛い、グラマラスの女性と、初めて会った日にエッチできるとは思ってなかったのですが、そこまで言われると仕方ないですよね^^

その後、私は彼女のシャツとジーンズを脱がし、私も下着だけになり、しばらくそのままで戯れていました。

ジーンズ越しではなく、触り心地のいいパンティー越しのお尻はとても柔らかく、ずっと触っていたい、って思ってしまいました。

その後、今度はブラジャーの上から豊満なバストを撫で、軽く揉み続けました。
何とも言えない、適度に弾力のあるちょうどいい柔らかさで、何時間でも触っていたかったです。

もう、私のペニスは、ビンビンになってきました。

それを察してか、彼女は右手で、私のボクサーパンツの股間をまさぐり始めたのです。
パンツの上からでしたが、とても優しくマッサージする感じで触ってくるので、パンツの中で私のペニスは窮屈になってきました。

私もお返しに、パンティ越しで、彼女の秘部の割れ目を、中指を使いそっと撫でてあげました。
すると彼女は、気持ちよさそうな吐息をはき、腰をクネクネと動かし始めました。

私は、割れ目を撫でながらクリトリスの位置を確認して、その位置がわかると、指でクリトリスの周りを円を描くような感じで愛撫し始めました。
彼女の吐息と腰の動きがいっそう激しくなり、パンティははっきり分かる形で濡れてきました。

彼女への焦らし、そして乳首への愛撫

彼女はもう我慢できなかったのでしょう。
「直接触って・・・」
とささやきました。

僕はもったいぶって、
「もう少し後でね。」
と言うと、クリトリスの周りの指の動きを早くしました。

彼女は残念そうな顔をしながら、でもクリトリスから感じられる快感に腰をくねらせていました。

しばらく、そのパンティ越しのクリトリスへの愛撫を続けた後、やっと彼女のブラジャーを外しました。
とても綺麗なピンク色で小さくかわいい乳首があらわれました。

私は、しばらく乳房を優しく揉んだ後に、左右の中指で、彼女の両方の乳輪の回りを撫で回しました。
乳首には触れそうで触れない感じで。

彼女は、
「お願い。早く乳首も触って。」
と懇願してきましたが、それには耳を貸さず、そのまま乳輪だけへの刺激を続けました。
彼女の腰の動きがドンドン大きくなってきました。

その後、希望通り、彼女ののかわいい乳首をつまんであげると、上半身をのけぞらせて快感に酔いしれていました。
焦らしの後の快感は格別のようです^^

それから、彼女の綺麗な乳首を口に含み、そのコリコリしたものを舌で転がして弄びました。

彼女は、
「ああ、気持ちいい。ああ、気持ちいい。ああ、気持ちいい・・・・」
それを繰り返すばかりでした。

そしてクリトリスへの愛撫

乳首を舌で転がしながら、今度はパンティを脱がして、彼女の割れ目を直接指でなぞるように触りました。
そして、溢れた愛液を中指にまとわせ、その指でクリトリスに優しく振動を与えました。
高速に、リズミカルに。

乳首への愛撫で喘いでいた彼女は、クリトリスから伝わる快感も加わり、喘ぎ声がさらに大きくなっていきました。
喘ぎ声にあわせたように、彼女の割れ目からは愛液が岩清水のように溢れてきて、シーツはビショビショになっていました。

その後、舌で乳首を愛撫するのをやめ、私の顔を彼女の秘部に移動し、私の舌で彼女の割れ目を舐め始めました。
両手の指は、彼女のかわいい乳首を刺激しながら。

彼女の喘ぎ声と腰の動きが更に大きくなるのを感じながら、舌を割れ目からクリトリスに移動させ、そのクリトリスを舌で包むように優しくゆっくりと時計回りに舐め回しました。

彼女のクリトリスがどんどん充血して、コリコリしてくるのが舌を通じて感じとれました。
彼女は、
「もう、おかしくなっちゃう。」
と繰り返し叫んでいました。

そして程なく、彼女は、
「ああ~っ。もう、イク、イク、イッちゃう。」
と漏らし、まもなく、グラマラスなボディを痙攣させながらイッてしまいました。

その後も、舌でもう一度、昇天してもらいました。
彼女は二度の快感に恍惚の表情を浮かべていました。

彼女からのお返しフェラ、そして69

その後、今度は彼女がお返しでフェラをしてきました。

待ちきれないような感じで、私のボクサーパンツを脱がすと右手でペニスを優しく握り、親指で亀頭を優しく撫でてきました。
同時に彼女の舌で私のタマタマを舐めてきました。

時々、タマタマを口に含んで転がしながら、親指では亀頭を撫で続けてきました。

しばらくしたら、今度は舌でペニスの裏のスジを舐め始めました。
舌をチロチロ這わされると、私のペニスはあまりの気持ちよさに、ヒクヒクしていました。

しばらく裏のスジを舐められた後に、彼女の口は私のペニスの先の亀頭に近づき、最初は唇でキスをしてきて、次に舌でチロチロ舐めまわし、そしてやっと亀頭を全て口の中に収めまてくれました。

彼女の口の中の生温かい感触が何とも気持ちいい、と思っていたら、亀頭に彼女の舌がねっとりまとわりついてきました。
ゆっくりと舌を回転させながら、まるで螺旋階段を登っていくような感じで、亀頭の先まで舐めまわしてきました。

それを数十秒繰り返していると、私のペニスはパンパンになり、もう我慢の限界がやってきました。

「もう、イキそうだよ。」

少しやめてもらおうと思って言ったのですが、彼女は、

「まだイッたらダメ。もう少しのガマン。」
と言って、舐めるのをやめてくれませんでした。

もう、もう本当にガマンできない、と思い、
「ねえ、69しようよ。」
と彼女に言って、彼女の口をペニスから引き離し、彼女を上にして、お互いの性器を舐めあいました。

彼女のクリトリスを愛撫すると、あまりの気持ちよさに、ペニスを咥えることが出来なくなって喘いでいたので、何とか挿入前にイカないでガマンすることができました。

ついに挿入!

そして、69を続けて、彼女のクリトリスを愛撫し続けていると、彼女が
「もうガマンできない。入れて。」
ってお願いしてきました。

私も、もう彼女の中に入りたくて仕方なかったので、彼女をあお向けにして、私が正常位で挿入するための姿勢をとり、でもすぐには挿入せず、しばらく私のペニスで彼女のクリトリスを刺激していました。

ガマンできなくなった彼女が、
「もう欲しい。」
とささやきました。

そこで私が
「何が欲しいの?」
と聞くと、
「○○さんのアレ。」
って答えるので、
「ちゃんと言わないと入れてあげないよ。」
って、イジワルしました^^

なかなか言ってくれないので、そのままペニスでクリトリスを刺激し続けていると、観念したのか、やっと、
「○○さんのおちんちん」
って、か細い声で言ってくれました。

今度は、
「おちんちんをドコに入れたいの?」
って、またイジワルな質問をしました^^

彼女は
「ココ。」
と言いながら、秘部を指で指すので、また、
「ちゃんと言わないと入れてあげないよ。」
と、言うと、
「いじわるっ。」
と言いつつ、最後は
「私のおまんこ」
って、今度もまたか細い声で恥ずかしそうに言ってくれました^^

恥ずかしい言葉を言ってくれたので、ご希望通り挿入することにしました。

私のいきり立ったペニスを、彼女の愛液に溢れた割れ目に押し当て、まずは亀頭だけ挿入して焦らしました。

彼女は、
「もっと奥まで入れて・・・」
と駄々をこねましたが、しばらくは亀頭だけを出し入れしました。

そしてその後、ゆっくりとゆっくりと奥まで私のペニスを彼女の秘部に挿入していきました。
彼女の秘部の温かさに包まれながら、奥まで押し込んでいきました。

「あ~っ、あ~っ。」
彼女は、私のペニスが秘部に入ってくる快感に酔いしれ、体を震わせていました。

奥まで届くと、私は彼女にキスをして、しばらく彼女の秘部の温かみを感じながら、ペニスをヒクヒクさせていました。

ただ、私もそのままではガマンできなくなっていたので、腰を動かし始めました。
初めははゆっくり、そして激しく。

彼女の濡れた秘部からは、愛液が奏でるいやらしい音が聞こえてきました。

その後、正常位から、彼女の両足を私の肩の上に上げ、屈曲位に移りました。
正常位よりペニスが奥まで入っていくので、彼女は
「奥まで当たってる。」
「もう、おかしくなりそう。」
という言葉を繰り返し、恍惚の表情で喘いでいました。

そして、まもなく彼女は
「ああ~っ。またイッちゃう。」
と言うと、私の体をギュッと強く掴みながら、すぐにイッてしまいました。

その後、肩に上に上げた足をおろし、しばらくキスしていました。

今度は、お互いの体を入れ替え、騎乗位で彼女に上になってもらいました。
私のペニスを握りながら、腰を下ろしていく彼女の姿が、とても卑猥でした。

どこで覚えたのか、彼女はセクシーなダンサーのように、ものすごい速さで腰をグラインドさせていました。
形のいい乳房も、その動きで艶かしく揺れ、触らずにはいられなくなりました。

私も途中から腰を突き上げ、その度に彼女は大きな悲鳴のような声をあげ、快感に酔いしれていました。

そして、今度は彼女を四つん這いにして、桃のようなお尻に手を当てながら、バックから私のペニスを彼女の秘部にねじ込み、これでもか、というぐらいの高速ピストンで突いてあげました。

すると、ほどなくして、彼女は獣のような声をあげながら、再びイッてしまいました。

イッた時の体の痙攣が激しく、疲れたのでしょうか、彼女はそのままベッドに倒れこみました。
しばらく彼女はうつぶせのまま、イッた時の余韻を楽しんでいるようでした。

そのあと少しの間、二人で抱き合った後、再び正常位で挿入しました。
私ももう限界が近づいていることを感じていましたが、それでも彼女をもっと気持ちよくするために、イカないようセーブしていました。

でも、もうガマンの限界がやってきました。

ガマンできなくて、ついに放出

「もう、イッてもいい?」
私が言うと、彼女は喘ぎながらも、
「いいよ。」
と言ってくれました。

そして、その後、彼女は
「口に出して!」
と言ってきました。

少し想定外でしたが、もうガマンできなかった私は、彼女のリクエストに応えて、快感の絶頂の直前で、ペニスを彼女の秘部から抜き、今度はペニスを彼女の口に挿入しました。

彼女の口の中に入れるやいなや、私のペニスはドクドクドクと生温かいモノを彼女の口の中に放出していました。

彼女は、私が放出した精液をゴックンと1回で飲み干し、丹念にお掃除フェラまでしてくれました。
お掃除フェラで拭き取ったわずかな精液も、美味しそうに飲み込んでいました。
そんな彼女の姿は、とてもエロかったです。

その後も、彼女の舌は、放出して疲れ果てた亀頭にまとわりついていました。
少しくすぐったいような感覚を覚えながらも、彼女が満足するまで、私のペニスは彼女の口の中で弄ばれていました。

その後に彼女とエッチした時も、必ず最後は口の中で果て、精液を全部ゴックンと飲んでくれました。
彼女は、お酒だけでなく、精液も飲み過ぎるクセがあるようですね。
エロい女性です^^

今回の女性はハッピーメールからの出会いでした。
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